カントリーシンガーが、ROR(SSA)をリアクト、この子達なん歳なんだよ!【前編】

今回はコメント欄から提案及びリクエストを頂いたカントリーシンガーのRORへの反応です。

有難うございました。

長いので前編、後編に分けます。

Country Singer Reacts To BABYMETAL Road Of Resistance



「どうしてる?」

「マシュー・ランナウェイは別の反応ビデオで、みんなのところに来ている。」

「今日はレフト・フィールドに振ります。」
(主流から離れて違う方面をやるってなニュアンスです。)

「BABYMETAL の Road Of Resistance Live In Japan に反応しているんだ。」

ここで彼の PV が入って

「言ったようにレフト・フィールドに振って、我々は BABYMETAL の Road Of Resistance Live In Japan に反応している。」

「これは違うね。」

「メタルのリアクションなんだけど、これに反応するために多くのコメントをもらっているからなんだ。」

「私は、コレをやることに少し躊躇(ちゅうちょ)してきたんだ。」

「ライブビデオだからといって、うまくいかない場合もあるからね。」

「でも皆さんは本当にコレにコメントを残しているんだ。」
(みんなに強く薦められたというところです。)

「BABYMETAL という名前を見た時、やろうと思ったのさ。」

「オンライン上の本当に面白いメタルソングだと思ったんだよ。」

「本当に有名なプロデューサーが娘に基本的にメタルソングでボーカルをやらせたら、それは絶対に面白いってね。」

「以下に説明するけどね。」

「でも、どういうわけかとても可愛かったので、そう思っていたんだよ。」

「しかし明らかにそうではありませんが、それは私が最初に BABYMETAL を聞いたときに私が考えていたものなんだ。」
(彼が最初に見たのはドキモかもしれませんね。 早い話が、プロデューサーが自分の娘にメタルを唄わせてオンライン上にプロモーションビデオを上げたと勘違いしていたというところですかね。)

「うん、サムネイル以外は本当に分からないんだよ。」

「見た感じ3人の女の子がいて彼らはこのバンドのメンバーなんだね。」

「見てからじゃないと本当に分からない。」

「だからチェックして見て聴かないとならないね。」

「全てのビデオでも言えることだけどね。」

「私は、みんなのためにこれらのビデオに反応するのが大好きなんだ。」

「しかし私の真の情熱は自分の音楽を書いてレコーディングすることだ。」

「私は今、メインストリームの曲でラジオ番組を持っているんだ。」

ここで彼のコンテンツとチャンネルの PR が入ります。

「BABYMETAL の Road Of Resistance Live In Japan 、それ以外ほんとうに何も知らないし言えない。」

「なんか見るのにワクワクしているよ。」

「いってみましょう。」

「これは BABYMETAL の Road Of Resistance に対するカントリーシンガーの反応です。」

「オーライ、いってみよう。」

という事でビデオ鑑賞へ

「ビッグショーだ。」

ビデオを止めて

「嘘をつくつもりはない、これは全く想像していなかったね。」

「まるでドラゴンフォースのように聴こえるよ。」 ←結構、聴いているw

「これは、かなりクールだね。」

「ビデオを再生しよう。」

「いい感じのハーモナイズ・ギターだ。」
(ツインリードのパートの事です。)

「凄く激しいね。」

ビデオを止めて

「Oh! もう1度… これは素晴らしいわ。」

「私はコレが大好きだ。」

「チョッとしたブレイクダウンだね。」

「タイトなバンドだ。」

「彼らはハッピーに見えるね。」
(楽しんでいるというニュアンスです。)

「巨大なステージだ。」

「始まりはドラゴンフォースみたいだね。」
(聞き取り難いので意訳です。)

ビデオを止めて

「一時停止して御免ね。」

「通してやろうと思っているから今後はあまり一時停止しないようにするね。」

「ピッキングハーモニクスで止めて直ぐに入る。」

「それって凄くドラゴンフォースだよ。」

「これは大好きだね。」

「ヴォーカルを聴くのが楽しみだよ。」

「Nooo!www」

「この女の子、クラウドの全てパワーを分けたぞ。」

「それはクラッシュするようになるんだ。」
(WODのことを説明しています。)

「なんてこったw」

「これはズッと速いね。」

「(歌詞を)理解出来たらいいんだけど実際にマジでいいね。」

「実際にキャッチ―で素晴らしいコーラスだ。」

「なんと言っていいのか分からないが続いているよ。」

ビデオを止めて

「私が言及したいことの1つはステージ全体のセットがこってるねぇ。」

「音楽は常識外れだ。」

「これはドラゴンフォースに触発され非常に才能があるね。」

「彼らのヴォーカルや振り付けダンスの全ては大きなプロダクションのテーマのようだね。」

「あなたの思っているものではなくても多分そうだね。」
(意訳です。)

「多くのことが進行中で、それは本当にキャッチーなコーラスでした。」

「彼らが何て言っているのか分からなかったけどね。」

「それは明らかに私が知っている言語とは異なる言語だからです。」

「だが、それがキャッチ―だというのは分かるよ。」

「他のバンドメンバーのコスチューム…」
(多分、神バンドの衣装を指しているんだと思います。)

「タッピングだ。」
(ギターのタッピング・シークエンスの場面で。)

「なにも繰り返さない。」

「本当に良く出来ているね。」
(作曲の事です。)

ビデオを止めて

「それが誰だかは関係ない、これらの女の子達は私の弱点が分かっている。」
(オーディエンスとのやり取りの事です。 女の子達はそれを知っているといったニュアンス。)

「どんなジャンルでもクラウドのチャントは鳥肌もんだね。」

「信じられない、もう1度ききたいよ。」

「丁度それが私のウィークポイントだからね。」

「私はクラウドがチャントするのが大好きなんだ。」

「曲の一番お気に入りのパートだ、大好きだよ。」

「この女の子達は何歳なんだ!?」

腕をさすりながら「鳥肌が背中にも…」


後編に続きます。

BABYMETAL_ROR_2.jpg


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