メタル・ミュージシャンが”あんきも”の「CADAVER」⇔「REVADAC」をリアクト【アメージングだ!】

Metal Musician Reacts to Unlucky Morpheus - 「CADAVER」「REVADAC」(Amazing)



※コレはスゴイ! 私のような鈍感な凡人が見てもサブイボがw

ヴォーカル、ツインリード、ヴァイオリン、ドラムのダブルキック、その全てがハーモニーとなって曲を構成しているという感じです。

リアクト動画の内容ですがメタル・ミュージシャンの持っているリアクト動画CHに、この曲へのトンデモない数のリクエストがあり今回のリアクトになったそうです。

バンドと曲紹介のあと「ものすごくクレイジーだと期待しています。」と話し、早速MV鑑賞へ

「私の好きな日本版エピカのように聞こえる。」
(Epica:エピカ=オランダ出身のシンフォニックメタル・バンド)

「オーケストレーションの本質、綺麗なソロと個人的には建物の雰囲気が好きです。」

「特にメタルの場合は、さまざまな種類の違うサウンドが影響する。」

「そして私は、この曲を本当に掘り下げたい。」

「まさに日本版エピカで、みんながどうやってチェックしたのか分からなけどね。」

「彼のヘッドレス・ギターが奇妙に見える。」
(LEDA神が使っている「strandberg」みたいなギターを指してます。)

「素晴らしいプレイをしている。」

「彼らは、それぞれソロパートを持っていたけど、素晴らしい!」

「ギター奏者とヴァイオリニストとの決闘のような感じで素晴らしかった。」

「最高だ!」

「これはクレイジーになるな…」

「チョッと早いけど止めてコメントします。 コレは狂ったように聞こえる。」

「再生されている全てが逆ではない。」

「単純にビデオを逆回転させるだけのモノは好きじゃない。」

「彼らはビデオに合わせて実際に弾きなおしている。」
(サウンドを聴けば音の最初にアタックが来ているから直ぐわかる。)

「彼らは、本当に曲を逆方向に弾いていた。 滅茶苦茶だしクレイジーな方法だ。」

「このビデオの全ての音がカッコイイ!」

「彼らが使った完璧な巻き戻し、実際の映像と同じような映像。」

「最初にビデオを見ているので、とても面白い。 実際に本当にクールなコンセプトだ。」

鑑賞後では

「どのくらいクレイジーかって拍手をするくらいクレイジーです。」

「私にとって非常識である別の曲(REVADAC)は本当に逆に聴こえた。」

「本当にソレをやって全く別の曲に仕上がっている。」

「私は彼らが、どのようにやってこのビデオを作製したのか見てみたいです。」

「そのために彼らはタイトルを2つ付けた。」
(別の曲だという意味)

「本当に別の曲に聞こえたからね。」

「様々な曲とこのようなコンセプト、正直に切り替えて検討されるべきだ」
(つまり、この曲のコンセプトは素晴らしいので他のバンドも検討するべきだという事です。)

「彼らのように音楽をひっくり返してみるべきだ。」

「それがどのように聞こえるのかをやってみるべきで、私もしたい。」

「多分、メタルはとても複雑だから、それは良い効果が得られると思う。」

「正直なところ非常に感銘を受けました。」

「いつものように私の注意を引いた。」

「私はかろうじて一時停止をすることが出来た。」
(それだけショックを受けて夢中になったと言いたいのでは…)

「彼らがソレを裏返した時、”ああああああ”でした。」←コレwww

「OMG! この動画をとってのは素晴らしい選択でした。」

「これにたどり着くのに私はどうしたらいいのか分からない。」

「私は、まだやっていないから…」

「いつかはやってみたい。」

「今日は100%大正解。 狂ったようにとんがったUnlucky Morpheusだった。」

「これは本当に音楽の傑作です。」

「とても印象的だった。」

「曲を書くのは難しいのに彼らはそれが出来た。」

「彼らがやったその曲と全く同じ曲が反転して、素晴らしいサウンドを形成している。」

「完全に逆転している。」

「いい仕事をしています。 100%チェックしてみて下さい。」

とまあ、こんな感じです。

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Unlucky Morpheus_CADAVER.jpg


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